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第1回 新潟SDGsアワード 大賞 を受賞しました

2021年3月22日

この度、株式会社原信・株式会社ナルスは、『第1回新潟SⅮGsアワード 大賞』を受賞致しました。

この賞は、地域創生プラットフォーム「SDGsにいがた」準備会にて審査されるものであり、原信・ナルスの活動について「健康維持、食品ロスの削減などSDGsの17ゴールと自社の取り組みを関連付けて実践し、企業風土として大きく根付いている点が評価されたこと」が受賞理由です。

社会が直面する課題を「世界」「日本」「新潟県」に細分化し、原信・ナルスのめざす社会の姿とそれに向けた活動を再整理しました。
これからもSDGsを基点に社会課題の解決に努めてまいります。

SDGSアワード表彰式

授賞式の様子 2021年3月22日
(新潟日報メディアシップにて)
写真左  新潟県 副知事 佐久間 豊 様
写真右端 株式会社ナルス 代表取締役社長 森山仁

【ご参考】

地域創生プラットフォーム「SDGsにいがた」準備会について
https://sdgs-niigata.net/

新潟県内でSDGsに基づく企業活動や地域づくりを推進し、経済・社会・環境の好循環を地域に生み出すため、地域創生プラットフォーム「SDGsにいがた」準備会を発足。
推進メンバーは新潟県、新潟大学、第四北越銀行、新潟博報堂、新潟日報社。

新潟SDGsアワードについて
新潟県内の企業、団体、個人によるSDGsの理念に沿った取り組みを審査し、表彰するもの。

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